交通事故のご相談は
365日24時間受け付けています!
ぜひご相談ください。
交通事故が原因の痛み(むちうち症、痛み、腰痛、だるさ等)は
長引いたり、数ヶ月後に痛みが悪化する場合もありますので
軽く考えず、しっかりとした早期の治療をお勧めします。
- どこに治療に行ったらいいのかわからない
- 後から頭痛があり身体がきつい
- 後遺症で悩んでいる
- 病院で治療しているが効果があまり実感できない
- 病院でレントゲンを撮ったが異常なしと言われた
- 体がきつく仕事に集中できない
事故の確認と治療までの流れ
わかりやすく・迅速に。
交通事故治療は保険内で自己負担0円。
-
事故処理後、病院へ診断
-
-
当院が保険会社への連絡
治療とアフターケアまで -
-
当院が保険会社への連絡
治療とアフターケアまで
-
事故状況と症状の確認
事故の状況や診断内容を共有いただき、痛み・しびれ・可動域などをカウンセリングで丁寧に把握。
必要に応じて徒手検査や姿勢・動作のチェックを行い、症状の背景を一緒に確認します。 -
-
治療計画のご説明(保険のご案内を含む)
評価結果にもとづき、理学療法・手技療法など最適な方法を選択。頻度や期間の目安、日常生活での注意点をわかりやすくご説明します。
交通事故の治療は保険内で行いますので、患者さまの自己負担はありません。ご不明点はその場でご相談ください。 -
-
治療の開始
計画に沿って、痛みや負担に配慮しながら施術を進めます。
毎回の変化を確認しつつ強さや方法を調整し、必要に応じて自宅でできる簡単なケアもお伝えします。
アフターケア(治療終了後)
症状の改善を最終確認したうえで、再発予防のストレッチや姿勢・生活のポイントを個別にご案内します。
保険会社への治療終了の連絡や精算手続き、示談内容書の確認などの流れもサポートします。
終了後も不安や違和感があれば、いつでもご相談ください。
-

再発予防のセルフケア
ご自宅でできるストレッチや呼吸法、温め方を個別にお渡しします。行うタイミング(朝・入浴後・就寝前)や回数の目安も明記。痛みが増す・しびれが出る場合は中止し、次回ご相談ください。必要に応じて動画/配布資料で復習できます。
-

生活上の注意点
長時間同じ姿勢を避け、こまめに休憩・体位変換を行いましょう。寝姿勢(枕の高さ・横向き寝)、椅子やデスクの高さ、荷物の“片側持ち”を見直すだけでも負担が減ります。初期は過度な入浴や飲酒、無理な運動を控え、冷え対策と十分な睡眠を心がけてください。
-

手続きのご案内
保険会社への連絡、治療開始・終了の報告、必要書類(診断書・事故証明・通院記録・領収書等)の準備を当院がサポートします。示談内容書は明細を一緒に確認し、ご納得のうえで署名いただきます。流れの途中で不明点があれば、いつでも遠慮なくご相談ください。
『むち打ち症』と思ったら
ご相談ください
首の痛み・可動域制限・頭痛や倦怠感は、受傷直後は軽くても後から強く出ることがあります。
早期評価と適切なケアが大切です。
-
頚椎周辺の靭帯・筋肉などの損傷であり、骨折や脱臼が認められないもの。頚部(首)を動かしたときの痛み、首や肩の動きが制限されることもあります。
※むち打ち症の多くは、これにあたります。 -
頚椎周辺の靭帯・筋肉などの損傷であり、骨折や脱臼が認められないもの。頚部(首)を動かしたときの痛み、首や肩の動きが制限されることもあります。
※むち打ち症の多くは、これにあたります。 -
後部交感神経症候群ともいい、血行をつかさどる交感神経が損傷したり、椎間板や筋肉による圧迫を受けて、後頭部や首の後ろの痛みに加え、耳鳴り・難聴・めまい・吐き気・眼精疲労・集中力の低下などが起こることもあり日常生活に何らかの悪影響を与える症状とされています。
-
脊髄症状型とは、頚椎の脊柱管を通る脊髄が傷ついたり、圧迫を受けた場合に見られる事が多く下肢に伸びている神経が損傷して、下肢のしびれや知覚異常が起こり、歩行障害が現れるようになります。また膀胱障害、直腸障害などが起こると言われています。
-
脳脊髄液が脳脊髄液腔から露出することで減少し、起立性頭痛・頚部痛・背部痛・腰痛・手足の痛み・めまいや耳鳴り・倦怠などの不定愁訴を起こします。

